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ポロトの森キャンプ場 その2  

またまた、ポロトへキャンプに行ってきました。 8/24土曜は全道的に雨模様でしたが、太平洋側と道南地域だけはなんとか持ちこたえそうな天気予報。 行きたかったキャンプ場は雨予報ばかりだったので、昼間と夜間にかけて晴れマークの出ていたポロトにけってーい。

場所取りの為に早めに苫小牧を出て10時にはポロト着。
サイトに入った途端に蚊の来襲。 ハッカも虫除けスプレーも効かない。 夏も終わることを知ってか蚊も必死なのか。とにかく今回のポロトは蚊に悩まされた。 前回はこんなに蚊がこなかったんだけどな・・・何故だろう(・・?

キャンプに行くたびに道具が増えていく。 一から揃えたにわかキャンパーって言うこともあって、買い忘れや、あったほうがより便利になるものが増えていく。 最初は家で使っているもので兼用しようと考えていたのに、キャンプ専用の物を買ってしまうのは仕様でしょうか(笑)

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VICTORINOX(ビクトリノックス) ソルジャーナイフ
キャンプ用よりも登山向きのナイフです。 波刃なので太いロープもスパッと切れますが研ぎは面倒です。 ナイフはあると便利です。 中途半端な道具なんですが万能とも言える。

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スノーピーク(snow peak) アルミパーソナルクッカーセット SCS-020
やっぱり火器とかクッカーや食器ってキャンプ専用のものは所有欲を満たしてくれる。 非日常空間に家で使っているものを持ち込みたくない心理が働くのもあるのかなー。

今回のキャンプではダッチを上手に使うのと、炊飯を上手く出来るようになることを目標にしました。
ダッチではパンとシチューを作ってみます。 炊飯は新しく買ったクッカーでやってみることに。

買い出しはほとんど苫小牧で済ませてたんですが、シチューに使う肉がイオンでは納得いくものがなくて、白老で購入することになった。 大体、白老は牛肉が有名だしね!

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牛の里でシチュー用の肉を600g購入。 白老牛だけど、シチュー用の肉だとこの塊で1500円弱と安価でした。 ここのハンバーグは美味くて白老にきたらたまに買って帰っています。 いろんな種類のハンバーグがあるんだけど、専用ソースとハンバーグが4つ入って1000円ちょっとくらいのやつがお勧め。

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まだまだ陽は高いがパン生地を捏ねて発酵やらさせながら、適当につまみを作ってビールを飲みだす。

画像は撮っていないんだけど、この日はゲリラ豪雨が数度あり一時はサイトが水浸しになったりした。 それでも夕方からは天気も回復して夜には星空も見えた。

パン生地の2次発酵終了! ダッチをプレヒート後にクープを入れた生地を投入( ゚д゚ )クワッ!!

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どーーーーーん! クープが開いた!
家のオーブンレンジだと全然開かないんだけどなー。 やっぱ火力の差かー。 所詮はオーブンレンジってことだね。

シチューは、もう本当に適当に材料きって火入れて、既製品のデミグラ2缶どばっとして足りない味は塩コショウとケチャップで補っただけ。

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シチューは下火だけなので10年愛用している七輪で調理。

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肉が柔らかくなるまで煮込んで出来上がり。

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夫婦二人だけのキャンプだと、シチューだとかローストチキンを作ってしまうと、その一品を食べただけでほぼお腹一杯になってしまう。 正直言って途中で飽きる(笑)
BBQで少量ずつ海鮮や肉を焼いて食べるのが、簡単かつ色々食べられていいのかもしれない。

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夜は焚火を見ながら酒を飲む。(いつもそうだけど)
嫁は早々にテントに引っこんで寝ていた。 僕は23時ころまで薪をくべながら焚火を楽しんで痛飲した。 最後のほうは薄手のフリースを着込まなければ肌寒く感じられるほど気温が下がってきていました。 そろそろ秋ですな。

翌朝は惰眠をむさぼり9時までゴロゴロ。

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炊飯は・・・すこし硬かった。 でも、前回ダッチでベチャベチャなご飯を炊いた時よりは格段に美味い。 あとは水加減だけだな。
豆腐の味噌汁と塩鮭と目玉焼きの朝食です。 美味い! キャンプだとなんでこんなに美味いんだろう。
今回のポロトはただ、食って飲んで寝ただけ(笑) 断続的に襲ってくる雨のせいもあるけど、ほんと食って飲んで寝ただけだった。 でも非日常的な場所で生活するって楽しいんだよな。 片付けはめんどいけど(笑)

片付けで思い出した。 ポロトは設置と撤収の時にサイトに車の乗り入れが出来るんだけど、撤収作業を全て終わらせて車に積み込むだけになってから車を乗り入れるといいです。 というかそうしましょう。 作業をしながらだと車が長時間にわたって通路を占領し他の方の作業が進みません。

昼前に撤収して、白老港まつりを少し見学してきた。

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昼食には久々にかに太郎でかにめしを。

昼過ぎに苫小牧に戻ると雨でした。 本格的な秋になったらまたポロトに行くか。


category: キャンプ

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白老町 ポロトの森キャンプ場  

先週末に白老のポロトの森キャンプ場へ一泊してきました。

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前回のサヒナキャンプ場での体験から、買い足したものは下記の通り。


キャンパーズコレクション UVヘキサゴンタープ RXG-2UV(BE)キャンパーズコレクション UVヘキサゴンタープ RXG-2UV(BE)
(2012/04/05)
キャンパーズコレクション

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やっぱ、タープはいるだろうということでこちらを。 日差しを防いでくれるのは林間地帯なら木陰でもいいんだけど、雨はもちろん夜露から荷物を守るのに役に立ちました。 今回のポロトは木陰になる場所にテントを張れたので、タープはもっぱら荷物置き場として活用しました。


スノーピーク(snow peak) ギガパワー2WAYランタン GL150Aスノーピーク(snow peak) ギガパワー2WAYランタン GL150A
(2012/03/12)
スノーピーク(snow peak)

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吊るせるタイプのランタンを購入(笑) やはりテーブル上のランタンだけだと光量が足りず、追加で買う羽目になりました。 大きいの買っとけば1つで済んだのに、これはちょっと失敗だったですね。


ユニフレーム(UNIFLAME) ファイアグリル収納ケース 683187ユニフレーム(UNIFLAME) ファイアグリル収納ケース 683187
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UNIFLAME(ユニフレーム)

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これは買い足しというより買い忘れていました。 ファイアグリルを持ち歩くのに便利です。 バックの容積に余裕があるので、火箸とか団扇とか色々入ります。


Coleman(コールマン) スパイスボックス 2000012933Coleman(コールマン) スパイスボックス 2000012933
(2013/01/16)
Coleman(コールマン)

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キャンプ場ではバラバラになりがちな調味料をまとめて収納できます。 これは便利でした。


ロゴス(LOGOS) バイオプラント・プレート20cm  81285009ロゴス(LOGOS) バイオプラント・プレート20cm 81285009
(2012/03/16)
ロゴス(LOGOS)

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平皿がなかったので2つ購入。


Coleman(コールマン) ミニアルミテーブル 170A5655Coleman(コールマン) ミニアルミテーブル 170A5655
(2012/03/26)
Coleman(コールマン)

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前回買ってますが、テーブルが足りないので追加でもう1つ購入。


ロゴス(LOGOS) ランタンフック 71907000ロゴス(LOGOS) ランタンフック 71907000
(2012/03/16)
ロゴス(LOGOS)

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ランタンを吊るすのに必要ですね。 ランタンスタンドは買わずにタープのポールに取り付けて使用しました。


ソト(SOTO) フィールドチャッカー ST-Y450 [HTRC 2.1]ソト(SOTO) フィールドチャッカー ST-Y450 [HTRC 2.1]
(2012/04/05)
ソト(SOTO)

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炭熾しにいいかなって・・・・。 でもこれは必要ないかも。 新聞紙と乾いた小枝があれば難なく火は熾せるので。


KAKURI スーパー技工替刃式片刃鋸 一般木材用210mm [41138]KAKURI スーパー技工替刃式片刃鋸 一般木材用210mm [41138]
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KAKURI

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薪を自分で調達するのに買いました。 ポロトはキャンプ場内に間伐材がたくさん積まれていて、それを薪にすることが可能なんです。 ギコギコやって薪は現地調達できるようになりました。

結局はなんだかんだでキャンピングライフの初期投資は10万円強になりました。 それでもこれは夫婦2人分の道具で、そんなにこだわった品物でもないから安い部類に入るんじゃないかな。 まだ買ってないシュラフとかもあるし、最終的には15万くらいは必要になるのかも。 登山の道具なんかもそうだけどアウトドアって結構お金かかりますね。

さて、ではキャンプレポートの本題へ戻りませう。

えーーと。 ポロトの森キャンプ場フリーサイトは9:00から受付開始で翌15:00までに撤収すればオッケーな時間に余裕のあるキャンプ計画が組める設定となっています。 サヒナだと13時inの11時outなので設営から撤収の時間を考えると一泊ならあまり時間に余裕がなかったりします。 せっかく日常とは違う環境に来たのだからゆったりしたいですよね。
料金は大人400円子供300円と格安です。 予約もいりませんし、人数分の料金以外に徴収される別料金もありません。
そして、自然がいっぱい。 散策路は広大でウツナイ川という清流もキャンプ場内を流れ、遊び場に困りません。

僕等は10時くらいに受付をして、荷物を搬入しました。 フリーサイトは設営と撤収の時だけサイト内の路上に車を乗り入れることができます。 時間が早めだったのかまだそれほど混んでいなく、場所は選び放題だったので、炊事場と水洗トイレに近くて、予め場内に設置されているテーブルと椅子も利用でき、なおかつ木陰もあるという場所にテントを張ることが出来ました。

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こんな感じ。

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前日にうちで焼いてきたカンパーニュです。 クープが開かなくてエッジもなく膨らみもいまいちなのは毎度のこと。

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シングルストーブでソース焼きそばを作って、パンを切って簡単な昼食です。

食べ終わったら、散策に出かけます。 もう何度となく訪れているポロトの森ですが、季節ごとに色々と楽しませてくれます。 ですが、真夏のこの時期の散策は虫がうざい。 ハッカスプレーをものともしない奴がいるんですよ。 刺したり吸血する虫じゃないんですが、ハッカがまったく効かなくて、肌につくとペタペタ歩きやがる。(笑) しかも集団で一気に来るんだなこれが。 まとわりついたらすぐにプチッと潰してしまうので、奴らの目的がなんなのかはわからないのだけれど、うざい事この上ない。
あの虫なんなんだろうなー。 羽がついてて、クモのすごく小さい感じの形した虫。

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キャンプ場から3㌔ほど歩くとウツナイ川の源流へたどり着きます。 ここへ来るのは2回目です。

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ちょっと分かりにくいか・・・もっと寄って撮ればよかった。

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ここからキャンプ場に引き返すと往復で6㌔程のウォーキングと森林浴が出来ます。 起伏に富んだコースもあったりするので、山道気分を味わいたいならそっちもどうぞ。

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おやつ

この後は山海荘へ温泉へ入りに行ったり、ちょっとした買い出しで夕方まで過ごしました。

16時ちょい過ぎから料理開始。

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手羽先のにんにく醤油に漬けたのを、ダッチで蒸し焼きにしただけ。 ダッチだとほんとにふっくらと肉が仕上がって美味いなー。

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前回のサヒナは据え置きの焚き火コーナーと台があったので、このファイアグリルの出番はなかったのだけど今回は働いてもらった。 使った感想は二人で調理だけの目的ならば七輪が最強だなって改めて思った。 でも七輪だと下の草が熱で枯れてしまうし、焚き火も出来ないしね。 やっぱ総合的にはファイアグリルだね。

酒を呑むうちに日も暮れはじめ焚き火タイムです。

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日中にギコギコした間伐材

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チーズとかスルメとか適当に炙って飲み続ける。 BGMはSophy Milmanという最近お気に入りの女性ジャスシンガーなんですけど、こういうシーンには合うなー。

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19時半くらいから、この時期のポロトではホタルの鑑賞会が開かれています。 せっかくなんで参加して来ました。 参加費は大人200円 子供は知らない(笑)

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ビジターセンターで事前に注意事項等の説明を受け鑑賞に向かいます。

カメラフラッシュや懐中電灯を点けることは禁止なので画像がありません。 ホタルの数そのものも非常にこの日は少なく、じっと暗闇に目を凝らして1分ほどの間に1匹光るかどうかってところ。 あと、場所も特別なものではなく駐車場とビジターセンターの間のウツナイ川のところなので、特に鑑賞会に参加する必要性もないような。

テントに戻った後は酒、酒、酒。
このあとダッチで飯を炊いたのですが、大失敗のベチャベチャな飯になってしまった。 水加減は米に対して1.2倍くらい入れたんだけどなー。 だいぶ酔ってたしなんかやったかな。(笑)
持ち込んだ食料を食い散らかして、酒を飲んで酔いつぶれるように就寝となりました。 何時頃に寝たのかもわからない。

翌朝は二日酔い気味だったので、二度寝をして9時ころまで惰眠を貪る。

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インスタントのスープとホットドックの朝食を済ませて、昼近くまでぼーっとコーヒーを飲んだり、ダラダラと食器を洗ったり、片付けをしたり・・・。

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12時半くらいに撤収しました。 時間が長く使えるし、苫小牧から近くていいね。 あと1~2回は今年中にまた来たい。









category: キャンプ

tag: ポロトの森キャンプ場 
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白老町 山海荘  

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以前に紹介した若湯温泉のすぐ近くに山海荘という小さな温泉があります。 ポロトでキャンプをした日に入ってきたのですが、ここへ来るのは初めてです。 ポロトキャンプ場からならポロト温泉のほうが近くて便利なんですけど、あの熱いお湯に夏場に浸かる気になれず、ちょっと竹浦地区まで足を伸ばして入ったことないし行ってみようかということに。

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ピンボケですいません。
入湯料は200円! 白老町で自分が入ったことのある温泉の中では最安。

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館内はものすごい湿気です。 古い鄙びた感じの温泉施設は白老じゃあ当たり前にそこら辺にあります。 鄙びた感がお好きな人にはたまらない町かと。

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脱衣所は廊下に面したドアがフルオープンでした。 ついでに内湯に入るドアもフルオープンで近所のおじいちゃんの入浴風景が廊下からダイレクトで見られます。 嫁によると女風呂もドア全開だったらしいです。 近所のおばあちゃんたちの(略)

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洗い場は2つ。 うん、狭い。(笑)

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浴槽は2つあって、一緒になったおじいちゃんに聞いてみると小さい方が少し熱いということらしい・・・が。

どっちも熱い。 温度も大して違わないと思う。 これポロト温泉より熱いんじゃねーか?(笑) 体感だけど46度近いと思う。 1分と入っていられないのだけれど、30秒も浸かっていたらどっと汗が吹き出す。 それにしても熱いな・・・じいちゃん達は平気なのか?!
白老にしてはとろみはほとんどないお湯でした。 浴槽内からお湯を供給していたので味見は出来ず。 そしてここも源泉かけ流しで、加温とか加水はしていないようです。 源泉が50度近くあるそうなので、そのまんまお湯を使っているんでしょう。

いやーー熱い。 熱すぎ! 風呂に入ってるって気はするけど、お子様には無理だな。


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category: 地域情報

tag: 山海荘 
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白老町 ポロト温泉  

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ポロト温泉はポロト公園内の湖畔にある日帰り温泉専門施設で、入湯料は400円です。
近隣にはポロトコタンやポロト自然休養林があり散策やウォーキングの後に汗を流す人も多そう。 休養林のさらに奥にはポロトの森という巨木や季節毎の花を楽しめ、キャンプもできるとても大きな公園施設もあります。 公園内には清流が流れ動植物の観察スポットが点在しているので、自然観察の好きな方にはお勧めしますよ。
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脱衣所

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いわゆるモール泉と呼ばれる泉質で、茶褐色であり温泉成分が湯の中に浮いています。 白老の温泉は大部分がぬるぬるしたお湯なんですが、私が入った中ではぬるぬる度はここが一番高いです。 まるで天然ローションの湯に浸かっているような感じがします。
PH8.8のアルカリ性単純泉の湧出温度は47.5℃で加水なしの源泉かけ流しなので、1つしかない内風呂の浴槽内は温度が高め。 体感で42℃くらいはありそうな。 お湯の質は白老でも一番好きなのですが、この高温のお湯のために湯舟に長く入っていることが出来ず、つい違う温泉に行ってしまう事もしばしば。

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脱衣所の隣に休憩所風な場所があるので、のぼせてきたらここで休憩をしてまた湯に浸かる人が多いです。

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ここの窓からはポロト湖がすぐです。

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ポロト温泉は浴場のカランも休憩所にある洗面台からも温泉が出てきます。 最初にここに来た時に髪をすすいでいて、なんかいつまでたってもぬるぬるしていてシャンプーが落ちないなと思っていたら、そういう事でした(笑)

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休憩所
缶ビールも売っています。

白老らしいまさに白老温泉を代表すると言っていいくらいの泉質で、間違いなく数ある白老の温泉の中でも上位に入ると思います。 個人的にはもうちょっと湯温が低ければ言うことないんですけどね(笑)

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tag: 白老  ポロト温泉 
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